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 「日常」業務での通話の共有(グループ通話の利用)
        写真・動画の共有が可能!

    全国どこでも繋がり・災害時にも繋がる!
     屋内からでも通話可能なIP無線機!
  
 







災害時にも繋がる

◎災害時でもつながりやすいデータ帯域で通話!


災害時には固定電話・ケータイ電話等の音声帯域は、発信規制の対象になりかかりづらくなります。
発信規制は、音声帯域、データ通信帯域別に規制されます。
データ通信帯域はさらに、一般利用者向け、専用利用者向けに分けられていて、規制は一般利用者向けから実施されます。
従って、専用利用者向けは規制は遅れることになります。
しかし、大きな災害が発生すれば、専用利用者向けも発信規制が掛ります。
ハザードトークは専用利用者向けのデータ通信帯域を使っており、一般利用者は使用できないので混雑は避けられるので安心です。
また、発信規制も遅くなるので、使用できる期間が長くなる可能性が高まります。





         
全国どこでも繋がる!


通常、無線機と言うと狭い範囲しか飛ばないと思われがちですが、「ハザードトーク」は、NTTドコモの基地局と回線網を利用して全国で交信が可能です。
建物地下やトンネル・島影・山影・ビル影などでもNTTドコモの電波の入る場所であればどこでもつながります!

また、Wi-Fiも可能です。お持ちの通信キャリアの光回線などとも接続可能につき、通信の冗長化が出来ます。







屋内でも使える

通話の度に外に出向くことは時間的にも体力的にも大きな負担に。また、担当者が常に離席・外出していては、残された多数の社員が中で見守る中、BCPが遅々として進みません。「ハザードトーク」なら耐震化ビルから、通信目的で外に出る必要はありません。





通話での共有(グループ通話の重要性)

グループ通話機能がない手段(衛星等)の場合、仮に10人と情報共有する際、同じ話を10回=時間も10倍要することになります。「ハザードトーク」なら同時複数発信なので、いっぺんにコミュニケーションが完結します。




写真・動画の共有




緊急災害速報サービスDEWS(デュース) *特許取得済み。









ハザードトークの利用プラン

 ・プランの組合せは自由です。【端末一台当たりの利用プラン】






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